父の日

2018年06月18日

昨日は父の日でしたね。

自分は似顔絵とパパの歌をプレゼントしてくれ感動しました( ;∀;)

自分も父親になっていろいろ思う事がありますが、心のこもったものなら何でもうれしいですね。

 

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安城市箕輪町東山44-1 長坂接骨院 0566-72-0566 http://nagasaka-y.com/

 

交通事故でのムチウチ

2018年06月14日

先週交通事故に遭われた患者様が「事故は大したことはないのにこんなにもムチウチが辛いものか」と通院を始められました。

交通事故の患者様の中で車の損傷が小さい場合、首 肩 腰などの痛みが軽いので放置し後日症状が悪化し慌てて病院に行かれる方が少なくありません。

車の損傷が小さくても乗車している人にかかる衝撃は大きいのです。

また事故から何日もたっていると本当に事故が原因なのかと証明できなくなる可能性があります。

万が一交通事故に遭われた方はまずは病院で診断をしていただき治療を始めることをおすすめします。

交通事故に遭い今後どのように治療を進めていけば良いのかお悩みの方は当院にご相談ください。

 

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ダルビッシュ有投手が語る「選手と指導者」

2018年06月7日

2018年 6月6日 7:00配信

◇高校野球の今、そして次の100回へ(1)

 「高校野球200年構想」がスタートしている。全国選手権大会が今夏に第100回を迎え、次の100年を見据えて野球振興などを目指す日本高野連の動きだ。「高校野球メモリアルイヤー」第3章では、高校野球の現状と針路を掘り下げる。第1回は、日大アメリカンフットボール部の問題でもクローズアップされる選手と指導者の関係。カブス・ダルビッシュ有投手(31)に自身の経験を聞いた。

 ――東北(宮城)で4度出場した甲子園大会が、節目を迎えた。

 「甲子園は良いところはいっぱいあります。人々の記憶に残るし、その先プロに行けないような選手には一生の思い出、自慢になる。そういう意味で良いと思うんですけど、ただ、ネガティブな部分も出てくるので」

 ――ネガティブな部分、というのは。

 「最近もアメフットであったように、コーチの言うことに一切逆らえないとか。投げろと言われたら、痛くても投げないといけないとか。そういうことが昔からある。痛めつけてしまう可能性…甲子園を機に再起不能になった投手も何人もいるわけですから」

 ――2年生だった03年夏、腰痛や右すねの痛みを抱えながら決勝まで戦った。振り返ってみて、「投げない」とは言えなかったか。

 「言えるけど、自分的に投げたかったというのがありました。僕と若生(正広)監督の関係は凄く特殊だった。“嫌”というのは僕は言えていた。凄く仲が良かったので」

 ――特殊な関係。

 「若生監督が僕に何かを強制することは3年間、一切なかった。他の選手には厳しかったけど、僕は全く違っていたから。中学では練習を強制されてというか、普通の中学生でした。高校に入って“自由にしていい”と言われていたので、練習も出ませんでした。何もやらないし、やらないのも選択肢の一つ。体も痛いし成長途中なのに、あんなにむちゃくちゃ走ったりしたら、絶対、絶対に今ここ(メジャーリーグ)にいない。僕は特殊な環境で育ったから、今こうやってできている」

 ――投手として成長するための練習は。

 「本当に何もしてないです。高校でポール間以上の距離を走ったことがない。キャッチボールも2週間しないとかもありました。甲子園を目指す強豪校ではいないんじゃないですか、そういう人」

 ――、一人で取り組んでいたことは。

 「雑誌の『ターザン』を見て、簡単なトレーニングみたいなのを部屋でやったり。今考えたら本当にしょぼいトレーニングですけどね。このサプリメントをぶどうジュースと一緒に飲んだらいいらしい、と聞いて試したり。他の人と違うことはやっていました」

 ――高校で練習していないのに、多彩な変化球を操った。

 「それに関しては中学生からできました。なにせ、投げるのが凄く好きだったから。中学に入って2年までは外野か一塁で、投手をやらせてもらえなかった。“おまえは肘が下がっていてシュート回転するから”という、訳の分からない理由です。投げたい思いがたまっていた。家にいても天井に向けて、いろんな変化球を投げた。曲げ方や、回転のかけ方を考えながら」

 ――自分で考えることが重要だと。

 「自分で考える力は必要です。出されたものを消費するのに一生懸命すぎると、その中でいかに休むか、楽に生きるか…となる。僕は常に楽な状態だったから、成長するためのことを考えた。練習の選択肢は選手が自分で選択してやっていくべきだと思う。(二刀流で独自の準備をするエンゼルスの)大谷のことも含め、いろんな形があってもいいとみんなが思わないと。指導者がこうあるべきと押し付けると、型にはまった大人になっていく」

 ――今、米国で野球をしているからこそ感じることもある。

 「米国には凄い才能のある高校生がいっぱいいる。日本の高校生の中に入れば全く練習していない部類で、他のスポーツにも取り組んだりしているのに。ああいうのを見ると、日本は本来もっと凄くなる選手が伸びていない可能性もある。僕や田中(ヤンキース)や前田(ドジャース)はメジャーに来られたけど、才能でいえば同世代で一番なのはたぶん僕らじゃない。野球をしていなかったり、野球をしていてもきつい練習でつぶされたり、そういう人がいっぱいいたと思うから」

 ――高校野球はどうなっていくべきか。

 「時代を見て変化させていかないと。悪いところはなるべくなくして、良いところは残していくことを考える。高野連にもっと建設的なことを考える人が入って、いろんな提案をしてもらって、議論を重ねていかないと駄目でしょう」

 ――高校生の故障防止に関しては。

 「選手はプレーしたいものだし、若いから分からず頑張る。きちんと制限を設けて、その中で思い切り頑張らせるようにすればいい。最初から“制限があります”と言われれば、選手はそこで我慢するしかない。例えば大会規定は2020年の春からこうなる、と事前に作って伝えれば、みんな納得して参加すると思います」 (聞き手・奥田秀樹通信員)

下記URLです。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180606-00000001-spnannex-base

 

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練習量と強さ

2018年05月31日

ここ連日、日大のアメフト部のニュースがメディアで多く流されています。

当院に来る子供たちからも指導者の問題が見えてきます。

野球やテニス、サッカーなどとても熱心に打ち込んでいる子供たちがいます。

ですが、過剰な練習量やトレーニングで痛め来院してきます。

成長過程と回復力の速さでケガをなんとかごまかしながら練習をこなしている子供たちがとても多いです。

このような時期を過ごした子供たちは大人になってからも後遺症に悩む方が多くいます。

ですが子供たちは憧れの選手や優秀な同年選手の身体能力が気になり自ら過剰なトレーニングをして痛める子供たちも少なくありません。

百人いたら百通りの練習があります。それぞれの目標を立て練習量を一人一人決めていく必要があります。そして指導者が正しい休養や練習量、トレーニングに導かなければいけません。

 

自分の自己顕示欲を満たすためや道楽で子供たちを物のように扱っているなんともレベルの低い指導者の多いこと。

昔からのスパルタ、練習量で指導している強豪校は選手生命を絶たれた多くの子供たちの上になりたっています。練習量を増やすだけならある程度までは強くなれます。ですが、その先でかならず行き詰まります。

最近では練習量と休養や勉学のバランスをとてもよく考えた指導をしておられる素晴らしい監督や先生が増えてきています。

子供たちの事を考えて指導しているチームは雰囲気も良くお互い思いやれる環境で人間としての成長にも役立っています。

何よりも子供たちにとって大切なものは心身の健やかな成長です。

愛情をもって指導をしていくのが大人の役割ではないでしょうか。

 

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停電

2018年05月23日

本日接骨院を含む近辺で停電が3回連続で起きました。

暗くなって静まり返った院内で治療中だった患者さんはちょっとびっくり!

停電してしまうとほとんど何もできない(;^ω^)

それにしても早く復旧して良かったです。

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デンパーク

2018年05月21日

日曜日に久しぶりにデンパークに行ってきました。

日差しが暖かく風も心地よくとても気持ちの良い天気でした。

お子様連れの方が多くとても賑わっていて皆さん楽しんでいらっしゃいました。

デンパークにローラー滑り台があるのですが、それに初めて滑りました。

結構長い滑り台で半分くらいの所でお尻がやばい状態になってきて・・・(;^ω^)

最後滑り終わった時若干お知りに火がついているのではないかと思うような刺激を受けていました(笑)

後から滑ってきた小学生ぐらいの女の子がしゃがんだ体勢で上手に滑っていました。なるほど!やるな( ̄▽ ̄)

楽しい日曜日が過ごせました。

 

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昨日の雨

2018年05月14日

昨日の日曜日雨が降る予報は知っていました。

車での移動がほとんどなので傘は必要ないだろうと油断して。

自分の予想よりも雨が激しく降って・・・(笑)

雨がよく降って晴れた翌日の空はとてもクリアで気持ち良いですね。

 

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連休明け

2018年05月8日

毎年感じる連休後の喪失感と言うか虚しさ感じます。連休の無い自分が(笑)

通常の生活リズムに身体が慣れるまで歳を重ねるごとに時間がかかるのを実感します。

運動と休養のバランスを上手くとって健康に過ごしていきたいですね。

 

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連休の過ごし方

2018年05月4日

みなさんゴールデンウィークはどのようにお過ごしでしょうか?

お休みの方もいれば仕事や勉強に頑張っている方も多いと思います。

今年の連休は腰を痛めていらっしゃる患者様が多いようです。

強度の強くない動作でも普段やらない動作をした際痛めてしまうことがあります。

家族といろいろ予定をたてていたのに腰を痛めて連休を家で安静に過ごさなければいけないのは辛いですね( ;∀;)

久しぶりに運動する方はくれぐれも急激な運動は控えて少しずつ確認しながらスポーツを楽しんでほしいです。

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