産後骨盤矯正の料金について

2018年08月18日

産後骨盤矯正の料金について質問されることがあります。

当院の料金は他院に比べて料金の安さから施術内容が適当なのではとか技術のレベルが低いのではと不安に感じられる方もいらっしゃいます。

施術内容は産後骨盤矯正に必要な施術をしっかりさせていただきます。

料金は適正価格だと思います。

当院にお問い合わせいただくときにご質問があればお気軽にお尋ねください。

交通事故 産後骨盤矯正 頭痛 スポーツ障害ならお任せください。

安城市箕輪町東山44-1 長坂接骨院 0566-72-0566 http://nagasaka-y.com/sango/

 

エアコン必須

2018年07月21日

エアコンの無い学校では子供たちが生死と隣り合わせで勉強をしているというこの状況とても心配です。

小中学校での熱中症問題。熱中症対応で水分、塩分補給 屋外での活動を中止するなどといった方針を出していますが、それだけでは不十分ですし子供たちを守れません。ですがそれさえも制限するような学校があります。

水筒もエアコンもプール授業の上着も禁止、外遊び強要…熱中症軽視する小学校の過酷な夏ルールという記事 下記URLです。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180720-00010003-binsider-soci

 

この予測のできない気象状況を考えると今後学校にはエアコンが必須です。

自分の息子が通っている幼稚園にもエアコンが無いのです。まさかと思いました。

当然エアコンが設置されているものだと。見落とした保護者である自分の責任です。

幼稚園には意見させていただきましたがまだ回答はありません。

エアコン設置を行政や学校の対応を待っていては子供を守れません。

保護者が負担をしてでも子供たちに安全な環境を整えたいです。

ですがそれも少し時間がかかります。

しばらく猛暑の日は子供を休ませることも考えています。

 

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危険な暑さ

2018年07月18日

昨日 豊田市の小学校で一年生の男の子が熱射病で亡くなられるとてもとても悲しい事故が起きました。

この猛暑で屋外で活動されている方 またエアコンのない室内で勉強している子供たちが心配です。

注意していますが、予測できない事態が起きるこの頃。

授業や行事より大切な子供たちの命。

事故が起きてからでは遅いです。

小中学校へのエアコンの導入が急務だと思います。

 

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父の日

2018年06月18日

昨日は父の日でしたね。

自分は似顔絵とパパの歌をプレゼントしてくれ感動しました( ;∀;)

自分も父親になっていろいろ思う事がありますが、心のこもったものなら何でもうれしいですね。

 

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ダルビッシュ有投手が語る「選手と指導者」

2018年06月7日

2018年 6月6日 7:00配信

◇高校野球の今、そして次の100回へ(1)

 「高校野球200年構想」がスタートしている。全国選手権大会が今夏に第100回を迎え、次の100年を見据えて野球振興などを目指す日本高野連の動きだ。「高校野球メモリアルイヤー」第3章では、高校野球の現状と針路を掘り下げる。第1回は、日大アメリカンフットボール部の問題でもクローズアップされる選手と指導者の関係。カブス・ダルビッシュ有投手(31)に自身の経験を聞いた。

 ――東北(宮城)で4度出場した甲子園大会が、節目を迎えた。

 「甲子園は良いところはいっぱいあります。人々の記憶に残るし、その先プロに行けないような選手には一生の思い出、自慢になる。そういう意味で良いと思うんですけど、ただ、ネガティブな部分も出てくるので」

 ――ネガティブな部分、というのは。

 「最近もアメフットであったように、コーチの言うことに一切逆らえないとか。投げろと言われたら、痛くても投げないといけないとか。そういうことが昔からある。痛めつけてしまう可能性…甲子園を機に再起不能になった投手も何人もいるわけですから」

 ――2年生だった03年夏、腰痛や右すねの痛みを抱えながら決勝まで戦った。振り返ってみて、「投げない」とは言えなかったか。

 「言えるけど、自分的に投げたかったというのがありました。僕と若生(正広)監督の関係は凄く特殊だった。“嫌”というのは僕は言えていた。凄く仲が良かったので」

 ――特殊な関係。

 「若生監督が僕に何かを強制することは3年間、一切なかった。他の選手には厳しかったけど、僕は全く違っていたから。中学では練習を強制されてというか、普通の中学生でした。高校に入って“自由にしていい”と言われていたので、練習も出ませんでした。何もやらないし、やらないのも選択肢の一つ。体も痛いし成長途中なのに、あんなにむちゃくちゃ走ったりしたら、絶対、絶対に今ここ(メジャーリーグ)にいない。僕は特殊な環境で育ったから、今こうやってできている」

 ――投手として成長するための練習は。

 「本当に何もしてないです。高校でポール間以上の距離を走ったことがない。キャッチボールも2週間しないとかもありました。甲子園を目指す強豪校ではいないんじゃないですか、そういう人」

 ――、一人で取り組んでいたことは。

 「雑誌の『ターザン』を見て、簡単なトレーニングみたいなのを部屋でやったり。今考えたら本当にしょぼいトレーニングですけどね。このサプリメントをぶどうジュースと一緒に飲んだらいいらしい、と聞いて試したり。他の人と違うことはやっていました」

 ――高校で練習していないのに、多彩な変化球を操った。

 「それに関しては中学生からできました。なにせ、投げるのが凄く好きだったから。中学に入って2年までは外野か一塁で、投手をやらせてもらえなかった。“おまえは肘が下がっていてシュート回転するから”という、訳の分からない理由です。投げたい思いがたまっていた。家にいても天井に向けて、いろんな変化球を投げた。曲げ方や、回転のかけ方を考えながら」

 ――自分で考えることが重要だと。

 「自分で考える力は必要です。出されたものを消費するのに一生懸命すぎると、その中でいかに休むか、楽に生きるか…となる。僕は常に楽な状態だったから、成長するためのことを考えた。練習の選択肢は選手が自分で選択してやっていくべきだと思う。(二刀流で独自の準備をするエンゼルスの)大谷のことも含め、いろんな形があってもいいとみんなが思わないと。指導者がこうあるべきと押し付けると、型にはまった大人になっていく」

 ――今、米国で野球をしているからこそ感じることもある。

 「米国には凄い才能のある高校生がいっぱいいる。日本の高校生の中に入れば全く練習していない部類で、他のスポーツにも取り組んだりしているのに。ああいうのを見ると、日本は本来もっと凄くなる選手が伸びていない可能性もある。僕や田中(ヤンキース)や前田(ドジャース)はメジャーに来られたけど、才能でいえば同世代で一番なのはたぶん僕らじゃない。野球をしていなかったり、野球をしていてもきつい練習でつぶされたり、そういう人がいっぱいいたと思うから」

 ――高校野球はどうなっていくべきか。

 「時代を見て変化させていかないと。悪いところはなるべくなくして、良いところは残していくことを考える。高野連にもっと建設的なことを考える人が入って、いろんな提案をしてもらって、議論を重ねていかないと駄目でしょう」

 ――高校生の故障防止に関しては。

 「選手はプレーしたいものだし、若いから分からず頑張る。きちんと制限を設けて、その中で思い切り頑張らせるようにすればいい。最初から“制限があります”と言われれば、選手はそこで我慢するしかない。例えば大会規定は2020年の春からこうなる、と事前に作って伝えれば、みんな納得して参加すると思います」 (聞き手・奥田秀樹通信員)

下記URLです。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180606-00000001-spnannex-base

 

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