姿勢・骨盤矯正 

こんなことでお悩みではないですか?

安城市長坂接骨院 姿勢 骨盤矯正施術イラスト

  • 左右の脚の長さの違いが気になる
  • 猫背やおなかのポッコリが気になる
  • 肩や骨盤の高さが違う
  • 反り腰が気になる 腰が痛い
  • 姿勢を良くして若く見られたい 

安城市長坂接骨院姿勢矯正

姿勢が悪いと・・・

1 見た目が悪くなる 

猫背になる 身体がゆがむ 老けて見える

2 内臓が元気にうごいてくれない 

姿勢が悪いと肺の広がりが悪くなり呼吸する力が落ちます。 お腹の力がぬけ下腹が出てきます。すると食べ物の消化する力が弱くなり便秘や下痢になりやすいのです。そのため、にきびや太る原因にもなります。

3集中力が下がる 

猫背や体がゆがむと呼吸が浅くなり頭に酸素が行きにくくなります。すると脳を使う力が弱くなり集中力が下がるです。

4運動能力が下がる

姿勢が悪く集中力が下がると本来の自分の100%の運動能力がだせない。疲れやすく ケガもしやすくなるのです。

バランスを整えてグッドプロポーションになりましょう!

小学校のころ理科の実験教室で、がいこつ💀の模型を見たことはありませんか?ブラ~ンとなった骨だけの模型ちょっと怖かったですよね!(笑)当然、人の体は骨だけでは正しい位置にはなりません。筋肉、靭帯などで体のバランスをとっています。左より右の筋肉が緊張した状態が強ければそちらにゆがみます。体の前後、上下すべて筋肉の引っ張り合いでバランスをとっています。 

悪い姿勢を続けていると部分的な圧力で椎間板つぶれて 軟骨減って 骨も変形してしまいます。変形してしまうと基本的には元に戻りません。

姿勢のゴールデンエイジ

小学生から中学生は成長とともに姿勢がつくられていく大切な時期です。今の子供たちは、スマートフォン 携帯型のゲームの普及で長く下を向く時間がとても増えています。また運動量の低下によって筋力不足になっています。

小学生に必要な一日当たりの運動量 運動や外遊びが60分以上必要です。

姿勢が良くなると良い事がたくさん起きます

側弯症のウサイン・ボルト選手

オリンピック100m走金メダリストのウサイン・ボルト選手は背骨が生まれつきゆがんでいる側弯症を持っています。彼もケガにとても悩まされてきました。

「14歳の時。酷いフォーム。曲がった背骨のせいで、重心が支えられずに骨盤が激しく揺れていたんだ。」これは当時のミルズ・コーチの言葉です。

とくにスタートがとても不利になります。

なぜなら、スタート時には瞬間的に巨大な圧力が背中にかかるため、曲がった背骨と左右不均衡な筋肉が、一連の動きを著しく鈍らせてしまうからです。

すなわち、スタートが大きくものをいう100mという短い距離では、ボルト選手の曲がった背骨の欠陥が露骨に現れてしまうのです。

ボルト「現役中は手術できないから、この病気と付き合いながら走っていくしかないんだ…。無理をするとすぐに故障してしまう…」

ボルト選手の曲がった背骨は、その基底に位置する「骨盤」を激しく揺らす。そして、その骨盤の下へと伸びる太ももの裏側の筋肉「ハムストリングス」大腿二頭筋 半膜様筋 半腱様筋 内転筋に過大な負荷をかけます。

そのため、このハムストリングスの肉離れは、ボルト選手に背負わされた十字架となっていました。

その後トレーニングによってケガをしない身体づくりをして金メダルをとるのですが・・・

このように姿勢が悪いとケガをしやすいのです。

私の見解ですが、スポーツをしている人にとっては姿勢が良くなることでケガも少なくなり、パフォーマンスがあがります。 自分の100%の力を出せる身体づくりをしましょう。

安城市長坂接骨院 姿勢 骨盤矯正図

安城市長坂接骨院の姿勢 骨盤ストレイン矯正

RADIA

安城市長坂接骨院 姿勢矯正 骨盤矯正治療風景

高・中周波を体内で交差(干渉)させ、その周波数の差に相当する干渉電流流を発生させ取り付けたポイントとその範囲の筋肉の深層まで届きます。長時間勉強したり、部活やスポーツなどの後の筋肉の緊張と疲れ、痛みをとる効果があります。

姿勢・骨盤矯正 ストレイン

安城市長坂接骨院 姿勢 骨盤矯正施術風景 安城市長坂接骨院 姿勢 骨盤矯正施術風景 

長い間放置して硬くなった関節、筋肉などの緊張や歪みをもどし、脊椎やほかの関節の痛みを、その関節をもっとも楽なポジションに持って行く事により、正常でない固有受容器の活動を減少 停止させる事により痛みや筋肉の緊張などを解放する。

腰痛・肩こりで悩まれている方にも有効です。

 

安城市長坂接骨院 姿勢 骨盤矯正イラスト