頭痛

こんなことでお悩みではないですか?

安城市長坂接骨院 頭痛 片頭痛 吐き気 めまいイラスト

  • つい痛み止めの薬を飲んでしまう
  • むちうちの後、頭痛や肩こりが残ってしまった
  • 朝起きたら頭が痛くなってつらい
  • 人ごみの中にいると頭痛やめまい、吐き気がでる
  • 天気が悪くなってくると頭が痛くなる

当院では緊張性の頭痛、自律神経からくる片頭痛 、こめかみの痛み、肩こりからくる頭痛などそれぞれに合わせた施術を行います。

ただ急激な頭痛やいつもと違う頭の痛みなど不安をを感じることがありましたら、まず頭痛外来に行かれることをおススメいたします。

交感神経と副交感神経のバランスを図るMCC 刺さない針と言われるSSP  筋肉の緊張や痛みをとる干渉波 脊椎のバランスを戻すストレイン 筋肉の緊張をとる手技などを組み合わせて最適な施術で頭痛を緩和していきます。

緊張性頭痛の施術

SSP

安城市長坂接骨院 片頭痛 緊張性頭痛施術風景

刺さない鍼と言われています。麻酔技術応用から発展した方法です。運動器疾患をはじめとし、首や肩のこりや痛みを軽減させます。緊張性頭痛の方に効果があります。

RADIA

安城市長坂接骨院 肩こり 頭痛施術風景

高・中周波を体内で交差(干渉)させ、その周波数の差に相当する干渉電流流を発生させ取り付けたポイントとその範囲の筋肉の深層まで届き緊張と疲れ、痛みをとる効果があります。頭、首、肩などを支えている筋肉はとても大きく範囲が広いです。この範囲の広い筋肉を把握するのにとても有効です。

筋肉の緊張、痛みをとり、バランスを整える

安城市長坂接骨院 片頭痛 緊張性頭痛施術風景

首や肩や腰などの筋肉の緊張をとり、必要な方にはストレインなどを使って背骨、骨盤のかたむきなどバランスを整えて 痛みを解放していきます。SSPまたはRADIAに手技を加えることによって相乗効果が得られます。

ストレイン

脊椎やほかの関節の痛みを、その関節をもっとも楽なポジションに持って行く事により、正常でない固有受容器の活動を減少 停止させる事により痛みを解放する。

頭痛なども身体のバランスの影響を受けていると思われます。身体の関節や筋肉のバランスが悪いと負荷のかかっている部分はずっと不快に感じています。不快感に本人は気づいていませんが、瞬間的動作またはある程度時間が経ってから痛みに変化します。その不快に感じさせている原因になっている組織を本来の楽なポジションをみつけ痛みを解放させるという手技になります。

 

自律神経からくる片頭痛の施術

自律神経の乱れからくる偏頭痛は、頭のこめかみあたりがズキンズキンと脈打つような痛みを感じることが多いです。

仕事に取り組んでいる時や不安や緊張を抱えている時は、それがストレスとなって交感神経が緊張するので、血管は縮んでいきいます。そして、仕事が終わったり不安や緊張から解放されて「ホッ」としたとたんに、一気に副交感神経に切りかわって血管が広がって偏頭痛が起きる、というケースが多いようです。

副交感神経によって血管が広がることが悪いのではなく、ストレスや緊張が強くて、交感神経がはたらきすぎていることが原因です。

交感神経と副交感神経のバランスを戻す施術をします。

MCC

安城市長坂接骨院 頭痛生術風景安城市長坂接骨院 頭痛生術風景

MCCは生体恒常性機能を高めることを目的とした方法です。交感神経と副交感神経のバランスを図ります。

 

頭痛・こめかみの痛みの施術

安城市長坂接骨院 片頭痛 緊張性頭痛施術風景

ストレイン こめかみを押すと痛い場合 自律神経からくるものと 蝶形骨の機能障害によって痛みが出る場合があります。 この場合蝶形骨のバランスをとる施術を行います。 

頭蓋骨は 前頭骨 頭頂骨(左右) 側頭骨(左右) 後頭骨 蝶形骨 篩骨8個からなりたっていて縫合部は成長することによって隙間が埋まります。 この縫合部のバランス調整をすることで痛みを解放します。